• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. キヤノン「RF70-200mm F2.8 L IS USM」と「EF70-200mm F2.8L IS II USM」の大きさ比較。かなりコンパクトな模様キヤノン「RF70-200mm F2.8 L IS USM」と「EF70-200mm F2.8L IS II USM」の大きさ比較。かなりコンパクトな模様(931views)
  2. キヤノンの今後の新製品の噂&予想【2019年2月】高画素EOS Rや「RF100-400 F3.5-5.6L IS USM」「RF50mm F1.8 IS STM」「RF24mm F1.4L USM」など。キヤノンの今後の新製品の噂&予想【2019年2月】高画素EOS Rや「RF100-400 F3.5-5.6L IS USM」「RF50mm F1.8 IS STM」「RF24mm F1.4L USM」など。(282views)
  3. キヤノンがEOS Rにてボディ内手ブレ補正とレンズ側手ブレ補正をシンクロする「All Optical IS」を開発している模様。キヤノンがEOS Rにてボディ内手ブレ補正とレンズ側手ブレ補正をシンクロする「All Optical IS」を開発している模様。(192views)
  4. オリンパスのPEN-Fが日本の販売店でディスコンになっている!?オリンパスのPEN-Fが日本の販売店でディスコンになっている!?(96views)
  5. キャノン「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II」は今の「EF100-400mm F4.5-5.6L IS」よりかなり小さい!?キャノン「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II」は今の「EF100-400mm F4.5-5.6L IS」よりかなり小さい!?(88views)
  6. キヤノンが「EOS RP」を正式発表。フルサイズミラーレスの小型軽量で手頃な価格のカジュアルモデル。5000台限定のゴールドカラーも発売。キヤノンが「EOS RP」を正式発表。フルサイズミラーレスの小型軽量で手頃な価格のカジュアルモデル。5000台限定のゴールドカラーも発売。(54views)
  7. キヤノンが大三元を含む6本のRFレンズを開発発表。「RF15-35mm F2.8 L IS USM」「RF24-70mm F2.8 L IS USM」「RF70-200mm F2.8 L IS USM」「RF85mm F1.2 L USM」「RF85mm F1.2 L USM DS」「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」キヤノンが大三元を含む6本のRFレンズを開発発表。「RF15-35mm F2.8 L IS USM」「RF24-70mm F2.8 L IS USM」「RF70-200mm F2.8 L IS USM」「RF85mm F1.2 L USM」「RF85mm F1.2 L USM DS」「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」(53views)
  8. キヤノン「PowerShot G7 X Mark III」がFCC認証を通過!?近日中に登場!?キヤノン「PowerShot G7 X Mark III」がFCC認証を通過!?近日中に登場!?(46views)
  9. パナソックのフルサイズミラーレス「LUMIX S1R」「LUMIX S1」は、2機種で月産台数750の模様。パナソックのフルサイズミラーレス「LUMIX S1R」「LUMIX S1」は、2機種で月産台数750の模様。(43views)
  10. シグマ山木社長がキヤノン「EF50mm F1.8 II」の月産数を7万と知って旅に出た模様(笑シグマ山木社長がキヤノン「EF50mm F1.8 II」の月産数を7万と知って旅に出た模様(笑(34views)

SAマウントカメラ・レンズをご愛用の皆さまへ | レンズ | SIGMA|株式会社シグマ

https://www.sigma-photo.co.jp/new/2018/09/26/2812/


  • SIGMAはLマウントをシステムの軸としたフルサイズミラーレスカメラ開発を始動する。
  • フルサイズミラーレスカメラの開発にあたり新しいマウントの採用が必要不可欠だった。
  • 当初は新規開発も考えていたが、ライカのLマウントが理想的であるとの結論
  • ライカ、パナソニックとの3社でパートナーシップを結ぶことで、メーカーの垣根を超えた、最も拡張性のある撮影システムを実現、提供できるものと考えいる。
  • 今後SIGMAで開発する全てのレンズ交換式カメラでLマウントシステムを採用する。
  • 新規のSAマウントカメラの開発は行わない予定。
  • 現在発売中、および今後発表される一眼レフ用交換レンズにおいては、当面はSAマウントを継続して開発・製造・販売し、ラインアップも維持する。
  • Lマウントカメラと並行して、SAマウントをLマウントに変換する専用のマウントコンバーターを開発している。
  • 新しいシステムに移行した後もSAマウントのレンズ資産はこれまでと変わらず最大限に活かせることを第一義に製品開発に臨む。
  • これまで「SIGMAのシステム」をご愛顧くださった皆様に、変わることなく弊社製品をご愛用いただけるよう、さらなる選択肢や楽しみをご提供していくことを約束する。

とのこと



SIGMA ミラーレス一眼 sd Quattro H



シグマは、ライカ、パナソニックとの協業「Lマウントアライアンス」を正式発表しましたが、今後はLマウントに注力していくようですね。そしてSAマウントの新しいカメラはもう作らないとのことですが、シグマの企業規模だと2つのマウントを続けるのは厳しいのかもですね。しかし、こういう発表をきちんとするのには好感が持てますよね。なんの発表もせずにひっそり消してしまうメーカーもありますからね。SAマウントユーザーへのフォローもちゃんとするようですしね。なんにせよ、今後のシグマのLマウント製品に期待ですね。
CAMEOTA
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

カメラ本の新刊(Amazon)

「SIGMA」カテゴリの最新記事

SIGMA」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+