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「RICOH GR III」の動作機が初公開 – デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1156660.html


デジカメ Watchに、リコーのGR公式イベント「GR NIGHT」の話が掲載されています。


  • リコーイメージングが12月4日写真家や報道関係者を招いて「GR NIGHT」を開催。
  • 2019年春の発売を予定している「RICOH GR III」の動作機を初公開。
  • GR IIIはフォトキナ2018に合わせて開発発表されたレンズ一体型デジタルカメラ。
  • レンズはGRシリーズの個性である35mm判換算28mm相当の画角をキープし、光学設計を一新。
  • イメージセンサーは有効約2,424万画素のAPS-Cサイズ。
  • ペンタックスで培われたセンサーシフト式手ブレ補正機構「SR」を新たに搭載。
  • フォトキナでの取材時には電源を投入したところを見られなかったが、今回は実際にカメラの操作と撮影が可能。
  • 現時点で公表できる販売価格のイメージは「10万円を少し超えるぐらい」。

とのこと



リコー GRII WORLD―GRはGRを超えてゆく。 (日本カメラMOOK)



GR IIIは2019年3月に約900ユーロで発売されるという話が上がっていましたが、今回の話とだいたい合ってる感じですかね。。GRIIは登場時の店頭予想価格が税込10万円前後だったので、少し価格が上がる感じですかね。早く実機を触ってみたいですねえ。
CAMEOTA
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