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リコーの全天周カメラTHETA(シータ)が高解像度化&暗闇に強くなって最強に:IFA 2015 – 週刊アスキー

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/369/369052/

RICOH THETA S

週刊アスキーに「THETA S」発表の記事が掲載されています。


  • シリーズ最新機種の「THETA S」がドイツで開催中のIFA 2015で発表。
  • 最大の特徴は“高画質化”。
  • 撮像素子に有効画素数12メガピクセルのCMOSを2個搭載。
  • これまでの2倍以上、14メガピクセルに相当する、5376×2688ドットの全天周写真を撮影可能。
  • F2.0という明るいレンズと、画像技術の進化により、暗い場面でも高画質な全天周写真を楽しめる。
  • 動画は、フルHD相当30fpsで最大25分間録画可能。
  • 前機種「THETA m15」の最大5分の5倍。
  • スマホで“ライブビュー”が可能。
  • スマホにアプリを入れることで、リアルタイムに見ることが可能。
  • カラーはブラックのみ。
  • 発売は2015年10月下旬予定。
  • 価格はオープン。
  • 予想実売4万2800円前後。

とのこと



RICOH デジタルカメラ RICOH THETA m15 ホワイト 360°全天球イメージ撮影デバイス 0910700



というわけで噂通り、「THETA S」発表されましたね。
画素数アップや暗所性能アップも良いですが、スマホで“ライブビュー”が可能な点もいいですねえ。
個人的には色もブラックで洗練された雰囲気あって良いですし、「THETA S」いいかもなあ。
CAMEOTA
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