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特別企画:夏本番!花火の色を忠実に撮るには? – デジカメ Watch

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20140718_658044.html

花火の撮影は「和火」と「洋火」でホワイトバランスを使い分ける。

デジカメ Watchに花火の色を忠実に撮る方法が掲載。


  • 花火は大きく分けて、「和火(わび)」と「洋火(ようび)」に分類できる。
  • 「和火」と「洋火」でホワイトバランスを使い分ける
  • 「和火」は「晴天(太陽光)」が良いが橙色が濃すぎると感じる時がある。
  • ニコンの一眼レフカメラには「AUTO2(電球色を残す)」がありこれが良い。
  • 「洋火」のホワイトバランスは「電球(電灯)」が良い。
  • 「洋火」と「和火」が一緒に上がる場合は、ホワイトバランスを電球か晴天のどちらかに設定すると、どちらかの色は濁ってしまう。
  • 「洋火」と「和火」どちらがメインの花火なのかを見極めて、ホワイトバランスの設定をするのが良い。

とのこと



デジタルカメラ 超・花火撮影術 プロに学ぶ作例・機材・テクニック (アスキームック)

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花火撮影ってなかなか難しいんですよねえ。撮影自体もですが、場所取りがねえ…(笑
しかし、花火には「和火」と「洋火」なんて種類があったんですね。カメラもですが花火の勉強にもなってこれは楽しい記事でした。
CAMEOTA
花火の撮影は「和火」と「洋火」でホワイトバランスを使い分ける。
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