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この本、カメラなんです ― ページを開くとピンホールカメラが飛び出す「This Book is a Camera」 - えんウチ

http://enuchi.jp/3167/this-book-is-a-camera-is-a-lift-the-flap-book-with-pinhole-camera-function

飛び出す絵本型カメラ「This Book is a Camera」

えんウチに、飛び出す絵本型カメラ「This Book is a Camera」が紹介されています。


  • アーチストでデザイナーのKelli Anderson氏が、「This Book is a Camera」を発表。
  • いわゆる“飛び出す絵本”。ページを開くとピンホールカメラがポップアップ。
  • 露光時間は、晴天10秒程度、曇り20秒程度。夕暮れ時70秒。
  • 撮影後、現像作業が必要。暗室や現像液を用意する必要がある。
  • 現像はネガ。スマホで撮影し、画像処理アプリで反転させ白黒写真にする。
  • 価格29ドル。別途日本への送料14ドルが必要。

→Kelli Anderson – This Book is a Camera

とのこと





自作のピンホールカメラの作り方とかよく見かけますが、この「This Book is a Camera」は、デザインもオシャレですし、まさに飛び出す絵本で面白いですね。まあ、ピンホールカメラは、現像作業が必要なので、ちょっと面倒な気もしますが、この現像の「手間」も含めて楽しむカメラなんでしょうねえ。あと、印画紙をいろいろ変えだりて、色々使ってもみるのもいいかもですね。大人じゃなくて子供用にもいいかもなあ。
CAMEOTA
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